2006年10月30日

〜フロアバレーを体験しよう!〜 イベント後記

10月22日に
チャレンジスポーツ・プロジェクト第4弾 〜フロアバレーを体験しよう〜が、筑波技術大学で行われました。


今回は技術大の学園祭と重なり、事前に参加を希望された方だけでなく、ふらっと立ち寄ってくださった視覚部・視覚部の学生さん、思わず飛び入り参加という方等々が足を運んでくださいました!
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また、なによりも今回のイベントでは、NSA(Normalization Sports Association)との初コラボが実現しました(拍手!)初対面の人もいたものの、すぐに打ち解けてお互いにとって貴重な出会いの場となりましたぴかぴか(新しい)



そして、ゲストはなんとフロアバレーの社会人チームの方を3人招いてみっちりとその魅力と凄まじさを教えられました。スパイクが本当に恐ろしい…exclamation×2
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まずは、体験会の前の様子。
スタッフがフロアバレーのルールをゲスト伝授してもらっている。
ネットの下をボールが??指示だしができないたらーっ(汗)
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準備を終えて、いざ体験会へ。
チームごとに交流をはかるため、ちょっとしたレクを。といいながら、いきなり盛り上がっている。
風船からテープをはがす様子。
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とその前に、まずは「百問は一見に如かず」ということでフロアバレーの様子を見ていただくことに目
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そしていよいよ、参加者を交えたゲームをすることに。
フロアバレーでは、前衛後衛のコミュニケーションが命なスポーツであるため、騒ぐことができないけれど、つい声が出てしまう…。応援するときも、念をひたすら送るのみ!!
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試合形式になると、前衛は誰もがアイマスクをして果敢にスパイク・ブロックをする。その後ろで、後衛は必死にレシーブと指示出し。

どんな人でも、熱くなれるスポーツ。

それが、フロアバレーなのかと実感するのだった。
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完全燃焼した体験会の後は、大学からつくばセンターまでをまち歩き♪をし、つくば在住でない私にとっても、かなり発見の多いまち歩きでした〜。


つくばセンター前のQ’tにて交流会。ここでは、VoTメンバー発案の「名前でビンゴ」で盛り上がる。
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そんなわけで、色々と盛りだくさんなイベントでありました。
心残りなのは、技術大の学生さんへ即席のサポートしかできず、コミュニケーションが取りづらくなっていたことです。今後こうした反省を活かしていこうと考えています。


フロアバレーは、
コミュニケーションのスポーツ」というだけでなく、

ふれあいながら

純粋に誰もが輝けるスポーツ


であると、筋肉痛に耐えながらふと思うのでした。

2006年10月06日

チャレンジスポーツプロジェクト〜フロアバレーを体験しよう〜

今回は「チャレンジスポーツ 〜フロアバレーを体験しよう!〜」ということで、
未体験なスポーツで一つ上の秋を行こう。
☆なお、今回は定員30名の申し込み制です。

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≪チャレンジスポーツプロジェクトvol.4
〜フロアバレーを体験しよう!!〜≫

□主催: わかものNPO−Voice of Tsukuba
□共催: NSA(Normalization Sports Association)
□日時: 10月22日(日) 10:30〜20:00
□場所: 筑波技術大学(体験会)、Q’t 3F newsDELI(交流会)
 
□概要
スポーツの秋、そんな季節になりました。
そこでVoTでは、
第4弾 チャレンジスポーツプロジェクト 〜フロアバレーボール体験会〜 を行います。

と言っても「フロアバレーって何?」と疑問に思われる方が多いでしょう。
フロアバレーは、ボールを転がしてプレイします。また、前衛のプレイヤーは、アイマスクをするため、視覚の情報が完全に遮断されます。

そのため、プレイ中は、前衛も後衛も声でコミュニケーションをとります。この『コミュニケーション』がゲームをゆくえを左右するほど重要なことです。声を使ってコミュニケーションをとるからこそ、チームのメンバーひとりひとりが主役になれるのです。

視覚障害のあるなしではなく、ルールを少しアレンジすることによって、どんな障害があっても関係なく楽しめる、そんなフロアバレーを通して、新しい友人と出会い、楽しい一時を過ごしませんか?

□チャレスポ・コンセプト
 チャレンジ・スポーツ・プロジェクトとは、わかものNPO‐Voice of Tsukubaが主催する2006年度からスタートした、スポーツを通じてコミュニケーションを図るプロジェクトです。

本プロジェクトでは、「障害者スポーツ」を誰もが参加できるものにアレンジを加え、楽しく熱く色々なスポーツに挑戦します。イベントとしては、障害者スポーツを実際に「体感」でき、毎回の講師は、様々な障害者スポーツの第1線で活躍する選手、障害に関する分野の研究者、障害を持つ当事者たちとなっています。

 また、ユニバーサルデザインを考えるきっかけとして、健常の方、障害に関する知識を持っていない方、障害支援に興味のある方の参加を推奨します。そのために、どんな障害をお持ちの方でも、参加できるように、アレンジ&サポート体制を組みました。

□日時
2006年10月22日(日)
第1部:10時30分〜
第2部:14時〜

□場所
第1部・2部:筑波技術大学
交流会:Q’t 3F newsDELI

□参加費
  500円(レク経費)+1,500円(交流会費)

□当日のプログラム
10:00  つくば駅集合
11:00  筑波技術大学視覚部到着 
フロアバレー体験会の開始(本格的なフロアバレーの体験会)
13:00 ランチ(筑波技術大学構内)
14:00 レクリエーションバレー
(フロアバレーを使ったレクリエーション)
16:00 体験会終了
つくば駅へ移動
17:00 交流会
20:00 イベント終了

□参加申し込み方法
件名に、「チャレスポ 10月希望」、本文に、お氏名、ご職業、メールアドレスを明記の上、okamura@mx6.ttcn.ne.jp(VoTの岡村)までお送りください。詳しい情報をお知らせします。

■お問い合わせ                                    
主催 わかものNPO-Voice Of Tsukuba
HP: http://vot.seesaa.net/
Mixi: http://mixi.jp/view_community.pl?id=430512

e-mail: voiceoftsukuba@yahoo.com(事務局)

2006年06月05日

第3回チャレンジスポーツプロジェクト・ブラインドサッカーを体験しよう  アンケート集計結果の報告

5月21日に開催した「第3回チャレンジスポーツプロジェクト・ブラインドサッカーを体験しよう」には、18人の方が参加してくださいました。
 その参加者の皆様に行ったアンケートの結果の集計が完了しましたので、報告させていただきます。


 今回の「第3回チャレンジスポーツプロジェクト・ブラインドサッカーを体験しよう」についてのアンケートには、18人の参加者全員から解答を頂きました。参加してくださった皆様、御協力、そして貴重な意見を本当にありがとうございました!!

 このアンケートは、今後のVoTの活動及び、チャレンジスポーツプロジェクトの質の向上を目指す意図で行いました。そして、その質問内容と質問方法は以下のとおりです。

1、このイベントに参加したきっかけは?
2、このイベントへの満足度と、その理由をお教えください。
 @大満足、Aまあ満足、Bやや不満、C不満
3、スタッフの対応や当日の運営はいかがでしたか?
 @大変よい、Aまあよい、Bやや不満、C不満
4、次回へのVoTへの要望などがありましたら、自由におかきください。



 1の質問について。

友人、知り合いの紹介で参加されたという方がほとんどでした。

 2の質問について。

参加者全員に、@大満足、Aまあ満足、という解答を頂きました。
 この理由としては、「大学生(他大学の方)や高校生、社会人の方など色々な方と出会え、貴重な交流が出来た。」や「普段は体験できない事が、体験できた。」というようなものが主でした。
 その他に「スポーツを通じての精神面、チームワークの大切がよくわかり、いわゆる現代っ子に伝えたいメッセージが多くあった。」という意見も頂けました。
 また、「もう少し体を動かせるようなプログラムが組まれていればなお良かった。」という意見も頂きました。次回は、よりアクティブなゲームを含んだチャレスポ企画を行いたいと思います。乞うご期待☆

 3の質問について。

これも参加者全員に、@大変よい、Aまあよい、という解答を頂きました。
この理由として挙げられたものは「プログラム内容がバラエティーに富んだものになっていた。」「ゲームが凝っていた。」「色々なことを教えてくれた。」「応対、説明が親切、丁寧だった。」というものです。
 しかし「全体的に待ち時間が長い。」「もっとスムーズな運営をしてほしい。」といった意見もいただきました。これについても、スタッフ人数や時間への柔軟な対応などを改善できるよう、より入念なプランを立てたいと考えています。

 4の質問について。
 「同じ内容の企画でも違う場所で行うなどして一回きりのものにせずに、何回もやって欲しい。」「またブラインドサッカーのイベントを開催して欲しい。」という要望が中でも多かったです。このような声をいただき、本当にうれしく思います。ぜひ、検討させていただきます!!

 ここに載せられなかったものもありますが、アンケートにご記入頂いたご意見の全てが、今後のVoTの活動について活かす事のできる有益で貴重なものでした。アンケートに解答してくださった皆様、本当にありがとうございました。
 

2006年05月31日

初☆体験記 〜ブラインドサッカー編〜

世界中の皆さん、おはよう、こんちは、こんばんは。
 初めまして、Voice of Tsukubaに新しく入りました、岡村と申します。

 人生初blogでございます。
 Blogって、何書いたらいいんだろう?

 ということで、まずは軽く自己紹介しまーす。
 僕は、筑波大学の一年生で、ついこないだ二十歳になりました。
VoTの先輩達には、ヒミとか、ドラちゃんとか呼ばれてます。どれも意味ワカンナイですよね。ついでに言うと、僕の口癖は、「意味ワカンナイ」です。これからよろしくお願いいたします。


 で、今日はですね、5月21日にVoT主催で開催した「第3回チャレンジスポーツプロジェクト」について、僕の感想を少々。
 そういえば、これがVoTのメンバーとして僕がはじめて参加したイベントなんですねぇ。初blogで、初仕事の初感想。やっとVoTの一員になれた感じで、結構感激してます。


 それでは、「初スタッフ、ものすごく焦ったよ日記。」


 今回のイベントでは、ブラインドサッカー体験講座と題し、参加していただいた皆さんに、ブラインドサッカーを体験していただきました。
 スポーツっていいですね。初めて顔を合わせた人同士でも、ボールを通してコミュニケーションですよ。

 あと、ブラインドサッカーチームの方々も大勢参加してくださったので、デモンストレーションとして、この方達に実際にミニゲームをしていただきました。
 凄い迫力でしたよこりゃ。ビシバシチェックに行くので、球際では激しい接触プレーがございましたし、攻守の切り替えが速く、超アップテンポで、もうノリノリですよ(笑


 それとは対照的に、僕のスタッフぶりは…。


 やっぱり緊張したっス。先輩達はさすがですね。テキパキとしててね、人前に出ても緊張する素振りも見せず。チョーかっこいい。
 タイムテーブル通り時間をまわしてみたり、予定外の事にも臨機応変に対応したりもして、凄いわ。
 イベント終了後に、VoTの代表と話していたら言われたのですが、代表いわく、臨機応変さがないと、どんなイベントも成功させられないんですって。どれだけ緻密に計画を立てても、それだけでは対応できない事が多々起こるのが、イベントだって。

 勉強になりますね。僕も、そんな臨機応変さを身につけなくては。それと、円滑な仕切りをね。


 でも、がんばったんですよ僕も。とりあえず走り回って、ボール拾いやらなんやら。やっぱり一年生の仕事ですからね、ボール拾いは。

 ゴールボールっていうゲームを、イベントの最後に行ったんですよ。皆さん一日ブラインドサッカーについて学んだということで、その集大成として、最後に試合をしてみようということになりまして。
 このゴールボールは3人対3人でやるスポーツで、選手はみんな目隠しをして、自分チームのゴール前に3人がならんで、そこからボールを蹴って相手ゴールに入れるって競技なんですが、これが盛り上がる盛り上がる。

 最初は、シュートは優しく、ボールが浮かない程度に蹴りましょうという事だったのですが、みんな熱くなってきちゃって、本気でボールを蹴るものだから、あっちへこっちへ、もう大変で。そのどっかへ飛んでっちゃった球を、僕が拾いに行って、一生懸命試合をしている選手(参加者)の足元に、そのボールを戻すわけです。
 この時にですね、ほんの一言二言なんですが、その選手の方と言葉を交わすわけです。

「○○さん、ボールです。」なんてね。

 で、それに対して、「はい!」なんて熱の入った返事が返ってくると、こっちまで熱くなっちゃって。その方が蹴るボールに集中しちゃって、ボールを蹴る瞬間に「入れ!」って心の中で叫び、本当にゴールに入った時は、こっちまで大興奮よ。


 やっぱり、まだ僕はイベントの運営に携わる人間というよりは、イベントの参加者なんですね。参加してくれた皆さんと一緒になって楽しんじゃってて。
 でも、それでも良いかなって。楽しい時間を、イベントに参加してくださった方々と共有する。これが、イベントを開催することの醍醐味なのかなって、そう思いました。
 今回僕がVoTのメンバーとしてVoT主催のイベントに参加して、一番学んだ事っていうか、感じたことかな、それが。


 ほんの短い時間の出来事でしたが、僕をとても大きく成長させてくれましたよ、今回のチャレスポは。VoTに入ってよかった(涙


 これからもしょっちゅうVoTのイベントがございますが、その都度成長できるのだろうな…。吸収できるものがたくさんある場なんて感動的ですよね。皆さんもそんな感動を共有して見ませんか?僕は是非そうしたいですね。どんな事も人数が多い方が楽しいもの。


 それでは今日はこの辺で。
 世界中の皆様、またお会いしましょう。じゃバイ。

2006年05月27日

ブラインドサッカー体験講座 Vol.3

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5月21日(日)晴れ

今日は、第三回ブラインドサッカー体験講座の日ですexclamation

13時半からのプログラムにも関わらず、
筑波技術大学のブラインドサッカーチーム「アバンツァーレ」の皆さんが、早々と到着。。。

今回は、なっ、なんと、生でブラインドサッカーの試合が見れる!!くらいアバンツァーレの皆さんがきてくださいました☆
ほかにも、今回の会場である筑波学院大学のサッカー部の皆さん、そのつながりの友達や筑波にある高校の先生やその教え子さんなどなど、かなぁ〜り幅広い層の方の参加がありましたダッシュ(走り出すさま)

☆13時半プログラム開始☆
今回は、ブラインドサッカーそのものというよりは、まず、ブラインドスポーツに基本的に要求されるスキルを、ゲーム感覚で楽しみつつ身につけられるようなプログラムを考えました。

まず、2チームにわかれ、その中で自己紹介。。。
自己紹介をする段階で、お互いの顔と声が一致するように努力してもらう。

その後、「ことばでジェスチャーゲーム」なるものをする。
これはいったい何かというと、ブラインドスポーツでは、「言葉の表現力」というものが求められます。
なので、例えば「サッカー」というお題をだされたら、チームのメンバーにそれを連想させるような言葉を言って、何の言葉を伝えたいのかあててもらうというものです。
Aチームは、けっこう苦戦していたようです。

その後、外に移動して、「手引き体験」
実際、点字ブロックの上をアイマスクをして手引きをしてもらって歩いてみる。
あらかじめ決められたコース、ほんの30メートルくらいなのですが、
アイマスクをして歩くとなるとそう簡単には歩けません。
皆さん、恐れ恐れ歩いていくというかんじ。
特に、Bチームが歩いたコースは、自転車がびゅんびゅんとばしているようなコース。
耳で感じる自転車のスピードは思いのほか、恐怖心をあおる。
子輪ぁーいこわぁーいなんていいながら、なんとか手引き体験を終了。

ここで、点字ブロックというものの重要性を皆さんに実感してもらえたかと思います。
また、点字ブロックの上に自転車をおかないということはもちろん、自転車をあまりとばしすぎるととても危ないこともわかってもらえたかなぁ?と思います。

ここで、第一部終了。。。10分休憩。

14時40分から、第二部スタート☆

第二部は、「名前覚えゲーム」というものからはじまりました。
これは、自分の特徴をいう。例えば、「背の高い長谷川哲也です」、次の人は、「背の高い長谷川哲也です。ブラインドサッカーの得意な加藤健人です…。」
これを10人いれば、最後の人は10人ぶんの名前と特徴を覚えていくというゲーム。
Bチームは、なっ、なんと、たったの一回で全員の名前を覚えることができました♪優秀〜

こういった基本的なゲームが基本となって、いよいよ、ボールを使ったゲーム。
まずは、ボールになれてもらうために、ころがってきたボールを足や手でとめる練習。
それから、二列になって、転がってきたボールを声をかけあいながら、どちらかがとるという練習。
これらは、全て、隣にいる人の名前を覚えていないとできないし、後ろの人も上手に言葉を使ってボールの位置を説明する必要があります。

こういった練習を少しして、いよいよ、直接対決のゲーム!!
視覚障害者のスポーツの中に、ゴールボールというスポーツがあります。
これを、ブラインドサッカーに応用したゲームをしました。

1チームは、三人のアイマスクをした選手、ゴールの後ろにいるコーラー、
アイマスクをしている三人にボールの位置やチーム内の動きを支持する監督というポジションの5人で構成します。

これが、とても盛り上がって、最初は、アイマスクをしてなかなか動けなかった参加者の皆さんが、ほんの少しの時間でばりばり動けるようになっていく姿は、見ていてすばらしかったです!!

これが終わると、今日の最後のプログラム。
前回、プログラムにはなかったものですが、やってみたらとても盛り上がったPK戦を今回も最後にやりました★

10人対10人。
サッカー部の人やブラインドサッカー選手もいたので、
なかなか激しいPK戦になりました!!
結果は、最後までわからない展開でしたが、2−1でAチームが勝利しました★

最後の感想では、いつも体験できないスポーツを体験できたことや色々な人と交流できたこと、ブラインドサッカーの試合を実際にみて、すごく感動した!!などなど、熱い感想が聞かれました。

今回もとても皆さんに楽しんでいただける体験講座になったと思います★

次回の企画は、早ければ8月には開催したいと思っています!!

(VoT*ナラリサ)

2006年05月19日

加藤健人がラジオに登場!!

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筑波大学で活動している学生を紹介し、
つくば市民と筑波大学の橋渡し役のコミュニティラジオ放送局
「RADIO FREEKS」

Voice of Tsukubaのユニバーサルスポーツ企画
「チャレンジ・スポーツ・プロジェクト」担当で、
自身もブラインドサッカー選手である、
筑波技術短期大学部2年の加藤健人が「RADIO FREEKS」に登場!!
http://podtsukuba.exblog.jp/2171706/

今度、5月21日13時より
加藤健人が講師となって、
ブラインドサッカー体験講座を
筑波学院大学体育館で開催します。

今回は、筑波学院大学のサッカー部の皆さんとの
「対戦…」があるカモ!?

ぜひお越しください。

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